究極の【恋愛成就の石】モルガマリン

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サイズ : 115 x 45 x 35 mm

重さ : 264g

ベリルという石は、昔から宝石として重宝されてきましたが、様々な色があり、その色により呼び名を変えています。

緑→エメラルド

水色→アクアマリン

ピンク→モルガナイト

黄色→ヘリオドール

透明→ゴシュナイト

 

このピースは、1つの石がピンクと水色の2色になっている【バイカラー】ベリルです。

1つの石に、ピンクの【モルガナイト】と水色の【アクアマリン】の2つのエネルギーを持ち合わせている不思議な石で【モルガマリン】と名付けました。

この【モルガマリン】は長さは10cm超、重さも250g以上という、超巨大サイズであるため、市場ならば10万円を超えますが、今回は特別に市場価格の半分以下でご提供いたします。

 

【モルガナイト】は近年、ロシアン・レムリアン・クォーツの生みの親、キャサリン・クラコリーチェ女史が「愛の石・ハートチャクラの石」と言うようになってから、人気が高騰し、原石でさえ小指の先ほどの大きさのものが数千円という価格帯になっています。

ハートチャクラを通じて全身の細胞に働きかけ、感情や思考に対して愛を増幅します。

しかも、感情・思考だけにとどまらず、自信や自己価値を高め、愛に満ちた人生そのものを作り上げていけるよう行動まで促してくれます。

 

一方【アクアマリン】は、「癒し・浄化の石」「守護の石」として、昔から親しまれています。

深い水色から海の女神が宿っている石とされ、水難事故からの守護石として、特に船乗りたちに珍重されてきました。

【アクアマリン】は、光の天使の宿る石としても有名で、暗闇からの脱却、人生のステージを上げる、親切心や慈悲の心を促し人間関係を改善させる等、その人や周りの全てに光を照らす役割を持っています。

そのため、日本の宝石業界では「結婚のシンボル」として定着しています。

 

愛と結婚の両方を促すエネルギーを持っているこのピースは【究極の恋愛成就】の石といっても過言ではありません。

ですから、愛のない結婚や独身主義を望んでいる方は、お求めにならないでください(笑)

 

 

 

 

【モルガナイト】

NYの老舗宝石ブランド、ティファニーの宝石最高顧問をしていたクンツ博士(クンツァイトの発見者)が、有名な宝石コレクターであり、アメリカ最大のモルガン投資銀行の創設者のJ.P.モルガン氏にちなみ、1911年に新しく発見した鉱物にモルガナイトと名付けました。

ですが、新しい名前は定着せず、普通にピンクベリルという名で通っていましたが、近年のパワーストーンブームでその綺麗なピンク色から「愛の石」として流通するにあたり、モルガナイトという名前が知られるようになりました。

 

【アクアマリン】

アクアマリンはモルガナイトと同じベリルという種類に属し、微量の鉄分によって綺麗な水色や青色になるようです。

その色から海の水という名前がついたアクアマリンは、昔から海や水にちなんだ伝説が数多く存在します。

そして、石を水につけるとキラキラと光り輝く様子から、光のスピリット(精霊)達の石であるとも考えられています。

 

  • 価格:50,000円
  • Sold Out

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